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こういうのあんま好きやないんやけど

ケイ  「作者が最近昔の日記を見直してたら、黒鳥さんと海谷さんが会話しながらイラストを紹介するっていう記事見つけたんだって」

黒鳥  「あー懐かしいねぇ、やまっつぁんにもそんな時代があった。確かに記憶があるよ」

フレア 「で、今のこの状況とその話、何の関係があんだ?」

レニ  「そりゃ、あれでしょ、主人公をとりあえず寄せ集めて話でもさせときゃなんか面白いんじゃない? みたいな感じでしょ」

ボーニン「あいつにしては珍しいなぁ。こういうのってイタイって思ってるやつなのに」

レニ  「あの人は自分が厨二病だって認めてるようで認めたくないだけなのさ」

黒鳥  「そういえば、今話してるので全員? もっとほかにも主人公的な人いるんじゃないの? 鋼さんとか」

ケイ  「あぁ、鬼畜と心配性とサポート役っていう、とんでも、なタイトルの話の主人公の、怖そうな方……」

フレア 「俺的にボーニンよりイラに会いたかったけどな!」

ボーニン「あぁ、僕と一緒に出てる彼か。確かに髪の色的にも気が合いそう」

レニ  「僕的には、棒人間よりその彼の方が主人公って感じがするけどな」

ボーニン「確かにここじゃ僕は主人公としては出てきてないけどね……」

黒鳥  「でさぁ、なんで今私たちが話し合わなくちゃいけないか言っておいたほうがいいんじゃない? 作者みたく、自分でやるのはいいけど、こういうオリジナルキャラが会話してるのイタイとしか思わない人とか、うざいと思う人もいるだろうし」

フレア 「あれだろ?ずっと更新してないとなんか邪魔くさいの出るんだろ?」

ケイ  「ま、まぁ、ざっくり言えばそうだね」

レニ  「それで僕たちが借り出された、と。というか、このブログで掲載されていない小説の主人公である僕は必要なの? トップのイラストにも僕の姿はないわけだし。そもそもこのブログの中に僕の居場所はないし」

黒鳥  「日記ブログの方の宣伝も兼ねてるんじゃない? まぁ、このブログを見てる人はいないだろうけどね。ものすごく更新の間が開いてるわけだから」

ボーニン「何ヶ月か消し飛んでるんじゃないかな」

ケイ  「確かに僕の冒険はもっと進んでるはずなのに、止まったままだ」

フレア 「俺なんかここの更新が止まってる間ほぼノータッチだからな」

レニ  「いや、フレアはイラスト新調されてたからいいじゃないか。そのイラストはまだここにはアップしてないみたいだけど。僕なんかイラストも小説もずーっと前から止まったままさ」

黒鳥  「君も大変だねぇ……。私のところは少し物語が修正されたり、一部イラストが新調されたりとか、動きが少しはあったけど。まぁ、フレアのとこと同じでここにはアップされてないけどね」

ボーニン「今思ったんだけど、今ここで話してる僕たちの設定ってどうなってるの? みんな平気でイラストとか言ってるけど」

レニ  「おいおい、棒人間。そこは触れてはいけないとこさ、子どもの事情って奴」

フレア 「作者にもいろいろ事情があるんだな」

ケイ  「まぁ、サボってるように見えなくもないけどね」

黒鳥  「こんなことうだうだ言わせる前に、本編書けばいいのに」

ボーニン「そうだよね、最近は何かと現実世界のほうで忙しいとかなんとか言って、作業が止まってるよね」

フレア 「なんか短い話はいっぱい作ってたみたいだけどな」

レニ  「それ更新すればいいと思うんだけどね、僕は」

黒鳥  「あ、EBにメールが来た」

フレア 「EB?」

黒鳥  「私が持ってる機械の名前だよ。メールの機能がついてるんだ。あぁ、やっぱり作者からだね。『これから夏休みになるから、それまでに引越し作業を終わらせる予定。時間とっていろいろ更新したいな。それからこういった会話形式をとったのは、確かに、久しぶりにこういうのやりたかっただけさ。今はこういう自分のキャラに会話させるのは好きじゃないよ。自分のキャラがすきだって言うのを全面に押し出すとね、あれだしさ。そもそも、読み手からすれば、キャラクターがどこの誰だかわからない場合もあるし? それに、設定分かってないとついていけない会話をし始めたりもするじゃない? そういうのってどうかと思うわけよ。やっぱ、ここにきて、小説を読む前にこの記事を見る人もいるわけで。え、このブログかいてる人ってどんだけ自分のキャラ好きやねん、うぜー、とか思われたくないやん、分かる? だからさぁ……』延々となんか書いてあるよ、これ」

ボーニン「今日あいつ学校で調べたことを発表する機会があって、そこで話す内容が長すぎたとかどうとか言ってたな」

ケイ  「なんか、めんどくさい人だね……」

レニ  「ともかく叩かれたくないだけなんだよ。だったら最初からやらなきゃいいのにやっちゃうとかってもう、ほんとめんどくさい奴だよね」

フレア 「あー、なんかよくわかんなくなってきたぞ」

黒鳥  「あ、最後になんか書いてある。『ほんとは物語の外伝的な会話文を載せてもよかったんだぜ。恋愛的な感じでやってやってもよかったんだぜ!!』だって」

ボーニン「経験ないくせに」

フレア 「オマエ案外辛口?」

ボーニン「少なくとも初期の設定ではそうだったよ」

レニ  「なんかさ、やっぱ時間が経つと設定ってぶれてくるよね。おそらく作者は僕の性格忘れかけてる」

黒鳥  「あー思う思う。私も結構ぶれてきてるんじゃないかな」

ケイ  「……ぼくらそんなに裏の方の話していいのかな」

ボーニン「だってそれくらいしか話すことないでしょ」

フレア 「みんなの冒険談とか話せばいいじゃないか!」

レニ  「そりゃ本編と変わんないでしょ」

黒鳥  「本編書けてないからこんなこと書いてるの」

ケイ  「僕の話もいろいろと絡める予定らしいから、あんまりほいほい投稿できないみたいでさ」

ボーニン「一回投稿したものは、文を付け足したりしないって決めてるみたいだし」

フレア 「だから、ずっとここはほったらかしにされてたのか」

レニ  「そういうこと。リンクはったりするのも面倒なみたいだし、引越し作業はなかなか思ったように進まないみたいだよ」

黒鳥  「それにしても、私たち結構よくしゃべったね」

ケイ  「内容はあまり明るい話じゃなかったけどね」

フレア 「みんなもっと盛り上げようぜー!」

ボーニン「そうはいってももうそろそろ時間じゃないかな」

レニ  「あぁ、作者の気力が尽きてくる時間か」

フレア 「気力?」

黒鳥  「今この世界は作者が気力でつないで見せている、ということになっているわけ」

フレア 「そうなの?」

黒鳥  「メールにそう指示がかかれてた」

ケイ  「コソコソ言っても全部丸聞こえだよ、黒鳥さん……」

ボーニン「ともかく、僕たちの会話はこれくらいじゃないの?」

レニ  「そうだね、今度はもっと計画を立ててこういうことすべきだね」

ケイ  「ものすごいノープランでここにつなげたみたいだからね」

フレア 「そうか、じゃぁ、次までに出し物を用意すればいいのか」

黒鳥  「私はパスかなー」

レニ  「そもそも登場する人物の世界観を統一すべきだよ」

ボーニン「というかこのブログに登場しない人を出すべきじゃないかも」

レニ  「悲しいけどその通り」

ケイ  「じゃぁ、今度はクイットとかリクを呼んでこようかな」

黒鳥  「それより、冒険本編の方を載せてもらえるよう頼みなよ」

ケイ  「う、うん、そうだね」

フレア 「また、こういうのやりたいな。俺は楽しかった!」

ボーニン「何と言うか、フレアは純粋だなぁ」

レニ  「裏には一切触れてないよね」

黒鳥  「実は作者の事情全て知ってたりして」

ケイ  「それだと相当の腹黒じゃないか」

フレア 「おいおい、みんななんか言ってることよくわかんないぜ」

ボーニン「うーん、この感じ、わざとじゃなさそうだね」

レニ  「まぁ、ムードメーカー的存在は大事だよね」

フレア 「そんじゃ、またみんなでこような! 出し物は組体操とかやるか!」

黒鳥  「どうやって表現する気?」

フレア 「そりゃぁ、こうやって。そんでこうやって」

レニ  「サボテン!」

ケイ  「サボテンっていうポーズが分からない人には何してるか全然分からないんじゃないかな」

フレア 「え、どういうことだ?」

ボーニン「あぁ、フレアは本当に何も分かってないのか……。ここからは声しか発信できないんだよ」

フレア 「でえぇぇええぇぇ?! それほんとか?」

黒鳥  「ホントにこの茶番わざとじゃなくやってる?」

レニ  「純真さの権化だよ、彼は」

ケイ  「僕には輝いて見える」

ボーニン「しかし、この様子を垂れ流して、見かけた人はどう思うか、だよね」

フレア 「誰か一人くらいは面白いって思ってくれるよな! 発信ってどこに出してるのかわかんねーけど」

黒鳥  「まぁ、祈っときましょ。……あ、メール……もう時間切れだってさ」

レニ  「そうかー、僕はなんだか寂しいけど、そろそろそれぞれの場所に戻る時間だね」

ケイ  「好評だったらまたあるんじゃないかな」

ボーニン「連絡事項は日替わりで僕らが伝えることになる日がくるかも」

黒鳥  「日替わりっていっても毎日更新されることはないだろうけどね」

フレア 「俺はまた会う日までに、面白い冒険談用意しとくからな!」

レニ  「あぁ、楽しみにしておくよ」

ボーニン「それでは、また一ヶ月以内に!」
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